薄暗い天井を見つめている
体温は39度
外気温とは反して体温はグングン上がっていく
何か悪いものでも食べたのだろうか
2回ほど年越しそばを戻した
ちょっと年末無理し過ぎかな、と思う
いまはゆっくり安静にしている
さて高熱にうなされながらある夢を見た
顧客に手紙を送付している夢だった
全く資本主義などは関係なく
単に手紙を出していた
全く不思議な夢だった
今年はより緊縮しつつ、顧客に還元したいと思う
不要な販売経路を縮小し、無駄な備品を避け、きっちり経営管理をしていく
その上で初夢に見たように利益度外視で顧客とのつながりを作れたらいいなぁ
そう、思った
39度の熱と初夢、顧客への手紙

