ーブログー ミナミで働く社長の告白
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社長の日記
庶民の大阪、富裕層の東京、価格帯で眺める食文化
大阪の飯はウマい→これは事実だと思います東京の飯はマズい→これもまぁ真実だと思いますSNSでたびたび話題になりますが、真かどうか議論をしていきたいと思いますまず質問です上記の画像はとある飲食店の料理なのですが、いくらにみえますか?答えは海鮮丼... -
社長の日記
40分×5本の疲労、それでもゼロから成り上がるならSNS
本日はYouTubeを5本撮りでしたこれで1ヶ月分のストックができました毎回撮り始めは最高なのですが3本目くらいから意識なくなります舌はよくまわりますが、もう正直何も話しているかわからないくらいですwふーーーエグ疲れました20分尺の動画なら間を詰めて... -
社長の日記
自分のペースが欲しかった高校生のあの時、そして30手前の贅沢な悩
高校生の頃のことガチで学校に行くのが嫌だった父と声が似てる自分はよく声真似をして授業をフケッていた。小中と田舎にいた自分は、高校生の頃にちょっと都会に出た。堺東というコブクロが無名時代に歌ってた街。ミスドやカフェで午前を潰すのが好きだっ... -
社長の日記
原点に立つ、YouTubeをガチると決断した思い出のカフェ
大阪に帰ってきた。思い出深いカフェにきた。この1週間を振り返ろうと思う土日に東京にいた、家族と事務所を見に行った月曜は大阪で撮影に付き合った火曜水曜が東京でコラボ先様などと会合木曜になって大阪にいるそしてまた週末は東京で自分の撮影をする... -
社長の日記
太平の眠りか幻想か、快適さに染まった日本の危うさ
梅田の桜が美しく咲いているここ数日で、世界情勢のルールがまたチェンジしたようにおもう駅ですれ違う人々サラリーマン学生さん自由業っぽい方どれだけの人が幸福な生涯を送れるだろうか‥世界は危険で日本だけが安全にも思える少なくともメディアではそう... -
社長の日記
どす黒い不安とジャーナリング、ひたすら石を積む作業
昨夜のことである風呂上がりに突如としてどうしようもないくらいにメンブレした将来がどす黒いかのような何でもないはずなのに何かの脅迫観念が襲ってきたこれは今までにはなかったことである今がうまく行ってるから?失うことが怖いから?理由はわからな... -
社長の日記
秀吉と島耕作に学ぶ、経営は毎日が判断の連続
秀吉を描いた名作に「太閤記」をあげる昭和の男は多いと思う織田信長という上司になんとか気に入られながら、やがて天下をとる秀吉の姿に、高度経済成長の男たちは憧れた似たような読み物をあげるとするなら、漫画にはなるが島耕作だろうかパナソニックを... -
社長の日記
謝謝ラーメン閉店、銀座で消えゆく古きよきもの
シャキシャキと口のなかにピーマンの香りが広がるオイスターと味噌に絡められた牛肉が異常なほどに美味いここは銀座ではありえないくらいに安い価格で美味しい中華をだしてくれていた店名は謝謝ラーメンという僕はこの店に貧乏時代を支えてもらっていた昼... -
社長の日記
士は己を理解する者のために…ユニヴェルセのUSP
ユニヴェルセのUSPは徹底的な理解これが大手ではなくうちが選ばれてる理由です顧客から支えていただける、会社がご飯が食べれている理由ですきんまんはもともと占い師です誰よりも占い好き、引き寄せ好き、スピリチュアル好きの顧客に耳を傾けてきました【... -
社長の日記
フランスに2泊3日いった感想です
フランスに2泊3日行ってきました。ナポレオンが静かに眠る街は、やはり感動。。。と思ってましたが日本人にはちょっと居ずらいところでした。 実際に泊まり、飯食って、歩いて、観光して感じたのは、とにかく今のパリジャン達の息づかいです。 平日の朝。...
