筆が少し空いてしまった
東京での出版記念講演を終えて
翌日に3本撮影
帰阪してきた
のどはカラカラで声は当分出そうにない
さて、今日は事務処理について考えている
一般的に社長は把握をすべきと言われている
業務の進行
進捗追い
メンバー教育
などなど、社長が体を入れるほど業務は改善され。顧客は喜び、会社は安定する。
ただ、僕の今の悩みは体を入れるのに限界がきたということ
例えば請求書もいままでは1通1通手作業ではらっていた
でも、月の件数が200通きて
悲しいながらパンクしてしまった
悔しくもある
でも、そろそろ他の人に業務を振り
効率化しなくちゃあいけない
例えばツールを入れたりとか、
他に払い出し振込をしてくれる人を入れるとか。
でも、これがなかなか悩ましい
自分ひとりでやってるからこそ細かく把握できるし、極端な話でいうと横領などもない。
ただ、そろそろ変えどきだな〜とは思っている。
出版記念講演の後、一人でやる時代も終わりか?

