ーブログー ミナミで働く社長の告白
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社長の日記
新幹線のB席とサーモン弁当、泳ぎ続ける覚悟
新幹線の車窓ニュースで聞いた寒波の影響か、チラホラと白い景色が見える年末年始の東京-大阪間の移動例にもれずズボラな僕が席を予約したのは直前のことだったあわただしく新幹線に乗り込む割当られたのは狭くるしいB席横には同じように直前に予約したの... -
社長の日記
日比谷のイルミネーションを横目に、年末年始の仕事との向き合い方
クリスマスが終わった日比谷はまだイルミネーションが消えない 夜になるとカップルが集まってくる 何を珍しそうに写真を撮っているんだろうと思うが、これも風物詩なのかもしれない さて、今日はすこしはやく撮影を終えた とはいえホテルに帰ってもやるこ... -
社長の日記
フォロワーもいいけど、目の前の人を楽しませたい
本町のシアトルカフェ 御堂筋を流れていく車に、仕事をする人 昔は苦手だった人混みも意外と気にならなくなった いつか読んだ小説の中にこんな一説があった 「野球場のスタジアムで何万人に囲まれる中で、この中の一人かと思うといても立ってもいられなく... -
社長の日記
28歳の誕生日、飛躍の年から正念場へ!
2025年の12/22 28歳になった メロウな感じの音楽やアップテンポの音楽が響く中 異国情緒を感じるタイ料理を食べている プラセンタと幹細胞を打った身体は非常に爽快で心地がいい 朝からノートに3ヵ年の引き寄せたいことを3時間かけてまとめました ・会社... -
社長の日記
雨音と低俗な笑いの中で生まれるアイディア
雨がしとりしとりとふっている 傘を開くときに当たる雨音が昔から好きだった そんな曇り空の中で今朝まどろみから醒めたとき、 「きっと自分はおもしろいものを作りたいんだ」 そう気づいた というよりも、そう思った 朝起きた時に自分が考えることはいつ... -
社長の日記
暗闇で考える、1000年残る文化への挑戦
ひとりきりのオフィスあえて電気を消してふと考えることがあるそう言う時は暖房もあえて消す 「これからどう大きくしよう?」「僕らはどこに行くんだろう」 そんな時の答えは決まっている 「1000年残る占いとスピの文化を作る」 こうした会社の理念を掲げ... -
社長の日記
友人の成長と、3期目を迎える決意
最近、友人のサービスを街の人がほめてることが増えた 20代の序盤に出会った友人も気づけば、その業界で頭角を表している 創業したての会社というのはいうのは頼りなくみえる 家がオフィスだったり、友人と起業していたり おまけに手取りは20万円でそこか... -
社長の日記
朝靄の中でリセットされる自分と、12月の反省
朝目がさめたとき、少し意識の薄い時間がある 15階の窓から見る朝靄や遠くに見える金剛山 この瞬間だけ、僕は自分が何者か何の仕事をしてるのかを忘れることがある そう思うがつかの間。意識が戻ってくる 瞬間、自分の頭が巡りだす 今日はミーティングをし...
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